ポテチ猫

ポテチのネタを中心としたブログです。

湖池屋

湖池屋の塩味ポテチの食べ比べ〜プライドポテトの本格うすしお、平釜の塩、東急ストア限定のSalt Only〜

湖池屋の塩味系ポテチを食べる プライドポテトシリーズの裏面の料理人さんは誰? 実食 湖池屋の塩味系ポテチを食べる 地元の東急ストアで買ったポテチを食べた。東急ストアに限らず売られているプライドポテトの「本格うすしお味」と「長崎 平釜の塩」と、も…

カルビーと湖池屋の辛味系ポテチを食べる:エスニカンとカラムーチョ

カルビーと湖池屋の辛味対決 カルビーのエスニカンを食べる 湖池屋のカラムーチョを食べる カラムーチョ厚切りベーコンペッパーを食べる カルビーと湖池屋の辛味対決 カラムーチョは日本のポテチを代表するフレーバーだ。ポテチなんて食べないという人も、カ…

湖池屋工場直送便ポテチを食べる。そして湖池屋のこだわり

湖池屋のこだわり 湖池屋の工場直送便のうすしお味を食べる 湖池屋のこだわり プライドポテトシリーズを出したり、日本産じゃがいも100%使用をアピールしたり、最近の湖池屋がこだわり路線に注力していることは、ポテチストならずとも気づいているだろう。…

アメリカで日系ポテチを食べ、馬鈴薯論争を知る

KoikeyaのカラムーチョHot Chili with Seaweedを食べる アメリカで買ったカルビーののりしお味を食べる じゃがいもと馬鈴薯 KoikeyaのカラムーチョHot Chili with Seaweedを食べる ロサンゼルスに出張で来たところ、泊まった場所はリトルトーキョーのほど近…

じゃがいもの名前バリーエション。そしてカルビー梅塩こんぶ味、モンストXピザポテト、湖池屋紀州岡畑農園の梅味を食べる

われらが愛するポテチの原料、じゃがいもの名前バリエーション カルビーギザギザ梅塩こんぶ味を食べる カルビーピザポテト モンスト X ピザポテト 爆絶チーズミートを食べる 湖池屋プライドポテト紀州岡畑農園の梅を食べる われらが愛するポテチの原料、じゃ…

Whole FoodsのPBのSea Salt、湖池屋プライドポテトのうす塩味、そして菊水堂のしお味ポテチを再び食べる

Whole FoodsのSea Salt 菊水堂のしお味ポテチ 湖池屋プライドポテトのうすしお味 Whole FoodsのSea Salt 最後に更新してから2週間以上が経過。その間、海外出張でアメリカに行ったりしていたわけで、せっかくなので当地で日本であまり見かけないポテチを食…

幻のじゃがいもの話&グランカルビーを食べる

一日一個のりんごで医者いらず(ことわざ。毎日りんごを食べると健康にいいという意味) 希少じゃがいも「今金男しゃく」と湖池屋のタッグ グランカルビーを食べる しお味 濃厚バター味 チーズ味 塩キャラメル味 焼き林檎味 希少じゃがいも「今金男しゃく」…

湖池屋のプライドポテト インペリアルコンソメ味を食べる

巧遅は拙速に如かず(ことわざ。上手でも遅いより、拙くても速いほうがいい) 湖池屋のプライドポテト インペリアルコンソメ味を食べる 実食 湖池屋のプライドポテト インペリアルコンソメ味を食べる このブログもようやく50記事に到達しそうなのだが、これ…

パッケージを新たにした湖池屋ののり塩を食べる

生来、人間の能力に大差はない。その後の精進によって大きな違いが生まれる(孔子) 湖池屋ポテチのパッケージに「日本産じゃがいも100%」の文字が 湖池屋の国産アピール戦略 味の感想 湖池屋ポテチのパッケージに「日本産じゃがいも100%」の文字が 今日の日…

カルビーののりしお味と湖池屋ののり塩味を食べる

兄たり難く弟たり難し(ことわざ、力量がほぼ同じで、いずれかの優劣をつけがたいこと) 先日、菊水堂ののり味とカルビーののり塩パンチ味を食べ比べてみた。今日はカルビーの通常ののりしお味と湖池屋ののり塩味だ。 mtautumn.hateblo.jp 列挙する順番が最…

湖池屋の魅惑の炙り和牛を食べる

第三者の目より恋をする男女を見れば、ひとつの痴態にすぎず、されど恋する男女にとりては、その痴態も真剣なり、真面目なり(国木田独歩) じゃがいもで絶倫に?? じゃがいもはとても栄養価の高い食べ物だ。ビタミンCやカリウムが豊富で、他方カロリーは低…

湖池屋の秘伝濃厚のり塩味を食べる

志を立てるのに、老いも若きもない。そして志あるところ、老いも若きも道は必ず開けるのである(松下幸之助) ヨーロッパ伝来時のポテト 私のようなポテチ族からすれば、じゃがいもは天が与えたもうた奇跡の食材である。中学高校の世界史の授業で習うが、そ…